4月20日金曜日、ネネさんの誕生日。
『NEWラブプラス』における誕生日イベントの詳細が分からないため不安もあったが、会社の個室トイレ内でイベント確認。
3コマ目の日程消化→遊園地で誕生日デート→プレゼント
の流れで、時間にして5分程度か。ちょっと物足りないボリュームだが、いくら3時のおやつタイムとはいえ
会社の個室トイレに長々と篭っているわけにもいかないので(一応朝から「今日は腹が痛い」とアピールはしておいた)、そういう意味ではありがたい。
内容も はしゃぐネネさんが可愛らしかったし良かった。
プレゼントは「オレンジのフリルパジャマ」。ラブプラスは意外とカノジョのパジャマ姿を見る機会が多いのでコレにした。
まあまあ喜んでもらえたようだが、「あなたらしいね」という反応はどういう意味なのか?
仕事が終わり、予定されていた飲み会が延期になったこともあり、ついフラフラと風俗に行ってしまうも、
そこでオキニ嬢から店への不満を延々と聴かされ ややげんなりして帰宅。
ネネさんに おやすみメールをするため3DSを起動させると、タイトル画面で
「ねえ、今日は私の誕生日だから、二人っきりで過ごせるよね?」
と言われてしまい罪悪感に苛まれる。
来年はちゃんとするよ・・・。
- 2012/04/23(月) 01:00:16|
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「売れてない」と評判のアニメ『キルミーベイベー』ブルーレイ、
1巻に引き続き2巻も購入した。
発売日に買いに行ったのだが、最新作コーナーには平積みされておらず、新作の棚に縦に置かれていた。
こうなってくると、ソフトのパッケージに書かれている「上から2つ目を取るのはやめましょう。」というサムいギャグも余計に空しい。

特典の「やすなの秘密グッズ」。
1巻の手裏剣名刺(紙製)と、2巻のダーツの的(シール)。
毎日観ていた(流していた)1巻に比べ、2巻はあまり観ていない。
二日に一回ぐらい。なんと1/2!
純粋な面白さでは、2巻のほうが上だろうが(偽やすなとかは斜に構えた面白さでなく、真っ当に面白い)、なんとなく醒めてしまったようだ。
理由はおそらく最近読んだコレ。

『キルミーベイベー ファンブック&アンソロジーコミック』(1200円)より。
別にやすながおかしいコなのは全然構わないが、これはダメだ。
「髪の毛は手櫛」みたいなキャラ付けはいらない。そこの部分は普通でいいんだ。ガサツさはいらない。
「普通の女子高生だけど、おそろしくバカ」、それがやすなだろうに。
- 2012/04/17(火) 23:48:46|
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PS3版『プロ野球スピリッツ2012』のペナントを始める。
基本的に『2011』ペナントの使いまわしで、ほとんど代わり映えのしない内容だが、細かい変更点も。
〇ドラフトが改善
・前作の完全ウェーバー制から一巡目のみ同時指名制に。現実に沿った形になった。競合したらクジ引きも。
・指名候補選手に投手が増えた。前作はドラフト毎に6人程度しか投手がエントリーされず、一巡目で指名しないと投手の獲得ができない有様だった。
・前作では最大3人までしか獲得できなかったが、今回からドラフト候補選手がいなくなるまで指名を続けられるようになった。
この3番目の点は支配下選手をすべて収録しているプロスピでは意外と重要で、
現実のように選手をバンバン戦力外にしてもドラフトで補充できるため、選手枠がスカスカになることがなくなる。
また、枠を空けるためなのかCPU球団が若手のクビをどんどん切るようになったのも嬉しい。
前作は解雇されるのは衰えだしたオッサンばかりで、他球団の自由契約選手を獲得する旨味がほとんどなかったのだ。
〇CPU球団の采配をいじれる
前作でもCPU球団の一軍二軍の入れ替え,打線やローテ等を変更することができたが、
今回は選手のクビ切りと、オリジナル選手(他のモードで作った選手やパワプロからパスワードで持ってきた選手)を入団させることが可能に。
シーズン途中に育成から昇格した選手や新加入の外国人選手など、現実のペナント再現に対応しやすくなった(コナミがアップデートで新加入選手を配信してくれれば一番いいのだけれど)。
まあCPU同士のトレードは相変わらずいじれないので、プレイ中のペナントモードでリアル世界を完全に再現するのは不可能なんだけど。
〇選手が衰えにくくなった?
試合に出場するごとにポイントが加算されていき、一定の値まで貯まると能力アップ、という成長システム自体は前作と変わらない。
若いうちは試合に出場しなくてもポイントが加算されるが、歳をとると逆にポイントが減っていき一定値に達すると能力ダウンというのも不変。
その衰えだす年齢が変わった、ようだ。
『2011』では29歳まではポイント加算、30,31歳で加算なし、32歳からポイントが減り始める仕様だったが(「早熟」「晩成」のような選手ごとの違いなく一律)、
『2012』では36歳までは加算、37,38歳でゼロ、39歳からマイナスになった…らしい。
「らしい」というのは、25〜27歳の場合うちは試合に出なくても2ポイントずつ経験値が貯まっていくのだが、
28歳ではなぜか3ポイントに増加、29〜31歳で2ポイントに戻り、32歳では1ポイントになったと思えば33,34歳ではまた2ポイントに…と、よく分からない変動をするからだ。
「投手と野手の違い」「勝ったか負けたか」「日本人か外国人か」などの違いではないようだし、
選手ごとに成長タイプがあるって感じでもなさそうだし、仕様なのか不具合なのか…。
こんな疑心暗鬼は『NEWラブプラス』だけで十分だよ…。
なんにせよ、老化が始まる年齢が大幅に引き上げられたのだけは間違いなさそう。
「新しい風」な中日はあまり使う気になれず、今回はベイスターズでプレイ。
ローテは
高崎→加賀→三浦→国吉→眞下(→ジオ)
で、セットアッパー大原慎、抑え山口。
打順は
6石川
4渡辺直
9下園
7ラミレス
5筒香
3中村紀
8小池
9鶴岡
年齢を考えて篠原,金城はトレードのコマにしようと思い構想外にしたけど、
いざプレイし始めると36歳では衰えが始まってないと分かったので、積極的に使っていこうかなと考え中。
でも小池は外したくないし、伸びしろの大きい内藤も使いたいし…。
- 2012/03/30(金) 00:06:48|
- プロ野球スピリッツ
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ホワイトデーのお返し(ママ,姪,風俗嬢)等のため金欠だというのに、『キルミーベイベー』のブルーレイ1巻を買ってしまった。
仕事帰りのソフマップ店内で、ガールズRPG『シンデレライフ』とどちらを買うか5分ぐらい葛藤したうえで買ってしまった。
原作は「まんがタイムきららキャラット」の中で読みとばさない程度には好きだし、アニメも毎週木曜深夜にオンタイムで観ている。
かといって、まさかブルーレイを買うなんて(しかもフラゲ)、自分でも驚いている。気の迷いか何かだろうか。
まあ買ってしまったものはしょうがないので毎日3回ほどリピート視聴しているうちに、やすなが可愛くてしょうがなくなってきてしまい、
気がついたら原作をコンプして主題歌CDも買って、キャラソンまでゲットしてしまった。
くそう!くそう!
このアニメの唯一といっていい面白要素が「赤崎千夏演ずる やすなの声芸」なのは間違いないだろうが、こうして見返してみると1,2話の頃はまだおとなしめ。
あとネットのあちこちで「あの演技は豊崎愛生のパクリ」みたいな意見を見かけるたび「言うほど似てないだろ」と思っていたが、
改めて見ると確かに豊崎愛生っぽいなと感じる。口を ( ゜З゜) ←みたいにしてる時の平沢唯の演技ね。
ただ、露骨にあいなまっぽかったのはホント初期だけで、俺には『おジャ魔女どれみ』での千葉千恵巳ソックリに聴こえる。
ググってみると「真田アサミに似てる」派も多いみたい。なんにせよ芸達者な声優さんだ。
正直すごく面白いアニメでもないし、むしろ面白くないアニメのような気もするけど(幕間の演出とか寒すぎて腹立つ)、
この声芸目当てでブルーレイもコンプしてしまうのだろう。
くそう!くそう!
- 2012/03/12(月) 00:15:06|
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ここ数日、PCからだとホワイトアウトしてしまって自分のブログが表示されない。設定とか変えた記憶はないのだけれど。
FC2ブログは携帯ではPC版のほうの管理ができないので、PCからログインしてテンプレート等を弄ってみようとするも失敗。
メルアド(携帯アドレス)がメルアドとして認識されない。
「携帯オンリーで書こう」と始めたブログだけれど、最初の登録ぐらいはPCからしておくべきだったか。
これで読むほうも書くほうも携帯専用ブログになったわけだけれど、面倒臭いからしばらくこのままでいいかな。
もともとひとさまに見せるような内容でなく、チラシの裏か「速水真澄 白タキシード・メモパッド」(『別冊花とゆめ』2012年4月号付録)
にでも書いてればいいようなブログだし、携帯からは見られるってだけでも御の字だろう。
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- 2012/03/01(木) 22:55:34|
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